October 10th, 2009
2009年10月11日(日)M3-2009秋(第24回即売会)にて、BLUE DIVERが他のサークルにゲスト出演します。
http://www.m3net.jp/
・ブースE39 Age of Beginning
http://www.age-of-beginning.jp/

アルバム「Pentagonal Beats」に1曲提供。
・ブースD39 Second Dictionary
http://euron.ninja-web.net/
アルバム 「Remember The Future」に1曲提供。
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April 30th, 2008
今後の予定ですが、まずM3-2008春には参加しない予定です。 それ以降の活動に関しては、決まり次第サイトで連絡します。
よろしくお願いいたします。
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October 8th, 2007

空、森、ノスタルジーときて、海(もしくは水)なんてどうでしょうね。チルアウト系という感じが出ていいかも。
ということで、水に決まりました。
- Journey - 紆余曲折を経て、人は歳を重ねていく。生きるということは、旅をするようなもの。(BLUE DIVER)
- 月下之樹氷 - 氷です。少しアンビエント。(二階堂綾瀬)
- Long way - 長い長い道のりを、少しずつ、自分らしく進んでいくのです。(BLUE DIVER)
- 海祖神の唄 - 海です。久しぶりに音を重ねた感じがしますが、ゲーム音楽風…。(二階堂綾瀬)
- Away - 喧騒から遠く離れ、そこには新たな世界が、静かに広がっていた。(BLUE DIVER)
- Cycle - ambient好きなんです。3年ぶりにCubase SXでやってみました。(kaki)
- からくれなゐにみづくくる - 川です。わふー。(二階堂綾瀬)
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October 9th, 2006

秋という季節は、どことなく心に訴える季節だったりします。そんな雰囲気を言葉にすると何だろう。
郷愁という言葉もあるけれど、ちょっと硬いかな、ということで、その英語「ノスタルジー」から、本タイトルとコンセプトが決まりました。
- 秋風の悪戯 - 軽めの曲を作ろうかなーという感じで作りました。でも、いつも通り、ベタな曲になってしまいました…(二階堂綾瀬)
- the sea of life - 蘇る内なる力。強く明日への一歩を!(BLUE DIVER)
- 夕日の沈む公園 - 鐘の音をギミックに使っています。ということは、この公園はドイツかフランスかイギリスあたりなのかなあ。 (二階堂綾瀬)
- FRIEND - たくさんの温かいメッセージが、見えないチカラを生み出すのです。(BLUE DIVER)
- act.1 - nostalgiaとは全く関係のないトランスです。 …裏にあるのは、学部時代に所属したサークルならこういう音楽を作るかなーと、個人的な勝手なノスタルジー(それもほんの2年前の)だったり… (二階堂綾瀬)
- the next - 次回予告です (BLUE DIVER)
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May 8th, 2006
ムゲンノコウケイをリリースした後、改めて曲を聴くと、不思議な曲が多かったかなという印象でした。ということで、自然体で不思議なら、不思議な雰囲気を持つ自然とはなんだろう、ということで、精霊の宿る森で落ち着きました。
ジャケットでも採用した森や自然な感じを表現した曲が、割合多かった気がします。
- the girls with stone - 石を司る、五人の女性の物語。精一杯のエールを。(BLUE DIVER)
- 静寂 - 静寂と書いて「しじま」と読みます。不思議な響きのするピアノの曲を目指して作ってみました。 不思議な響きって、難しい…。 (二階堂綾瀬)
- the sky in daydream - 違う時間。違う世界。夢と現実の狭間。 (BLUE DIVER)
- Ruins - リアレンジ、です。(二階堂綾瀬)
- Mielikki -prelude- - 即興演奏みたいなものに挑戦してみました。 (BLUE DIVER)
- 挿入曲 - 気だるい土曜の昼下がりにぱっと作りました。 落ち着いた曲だと思います。 (二階堂綾瀬)
- no time no chaos - 原曲は短調(曲最終のメロがメイン)の曲。 とにかく時間がないのよ、というか森というお題で最初に浮かんだのが 迷ったときの暗さや不安な心境でした。それと曲締め切りの焦りが(ry
ホントはもっともっとループしてカオスな感じが増したり、 うーん、どーしてこんなんに落ち着いたかな…といった感じです。 (柿の種R)
- tsukisekai - 曲名としてつけた月世界はサボテンの名前です。 冬の森の夜という感じで、少しノスタルジックに仕上げてみました。(二階堂綾瀬)
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October 9th, 2005

trivario-rafagaの初のオリジナルアルバムです。今後につなげて行くため、未来や永遠、無限といった、先に広がりのあるイメージで行こうと決めました。
と同時に、自分たちの自然体での音楽を表現したいという意味も込めて、ジャケットには、空や森といった、自然の風景を採用しました。
なお、ジャケットの人のシルエットは二階堂自身だったりします。わざわざ撮ってもらいました…。
- 空の城 - 空を眺めていたらこんなのが出来てしまいました。(二階堂綾瀬)
- vitalizer - 生きる力を与えてくれる、たくさんの友だちへ。小さな贈り物。(BLUE DIVER)
- 不思議の森 - ある日、目覚めると、どこか見覚えのある森の中にいた。(BLUE DIVER)
- cloud - テクノを作ってみようとしたんですが、結局こうなってしまった…かも(二階堂綾瀬)
- echo breath - 深呼吸をイメージして出来た曲。…とある事情により8回没って9階目でこの形に落ち着きました。メロも何も原形を留めていないので努力の陰が全く見えません。…ホント難産でした…(柿の種R)
- outer night - …もうちょいマシな言葉はないんか、と悩むが…一応ニュアンスに一番近いかなと。 outerには圏外、客観的、端っこ、最外部、といった印象を受け取ってくれれば幸い。ディレイ面白い~(柿の種R)
- ska - 最後はこーんなかんじでーということでスカです。(二階堂綾瀬)
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April 1st, 2005
CDに傷があり再生できないなど問題がありましたら、お手数ですが、 nikaidoayase @ gmail.com までメールをお願いいたします。
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